logo
ホーム  •  最新情報  •  二人の結婚ブログ  •  牧ペー  •  noballのボール  •  アカウント情報  •  サイト内検索
 ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 メインメニュー
 牧ペー カレンダー
2012年 2月
« 2月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829  

2011年2月15日(火曜日)

夫婦別姓訴訟(続き)

カテゴリー: - noball @ 23時24分18秒

夫婦別姓訴訟が起こされたようです。


2011年1月7日(金曜日)

夫婦別姓訴訟

カテゴリー: - noball @ 04時52分38秒

夫婦別姓は憲法違反という訴えが起こされたようです。
がんばってほしい。
昨日、NHKでも大きく時間をとって割りと公平な報道がされていました。
が、相変わらず反対派の議論の浅さと来たら・・・「何となく」反対の人ばかり。「今たまたま夫婦同姓だから」生まれている常識(姓で同じ家族だといちいち説明しなくていいとか)にとらわれすぎ。


2010年2月16日(火曜日)

首相は賛成・・・

カテゴリー: - noball @ 22時53分54秒

首相は夫婦別姓に賛成だそうです。リーダーシップの欠如や発言のブレでこき下ろされている首相ですが、これだけはがんばってくれ・・・。
ていうかYahoo!ニュースでの夫婦別姓の扱いが世の中の関心に比べてでかすぎると感じるのは僕だけ?


2010年2月7日(日曜日)

夫婦別姓に反対の大臣

カテゴリー: - noball @ 18時42分37秒

亀井静香が夫婦別姓に反対だそうです。
郵政民営化をはじめ、いろいろと反対することでしか存在意義を示せない党ですから仕方ないのかもしれませんが、
この「古きよき」姿を「是」として価値観の多様化について一顧だにしない姿勢には大いに疑問を感じ、怒りを覚えます。
凶悪犯罪が増えたのは終身雇用制が崩れたせい、という暴論をはくような人ですし。
借りた金を返さなくていい法案とか言い出す人ですし。
ただ目立つためだけにいろいろいうのは本当にやめてほしい。

「夫婦なのに名前が違うのがあるべき姿なのか」という趣旨の発言をしたそうですが、逆に夫婦が同姓であるべき、なんて根拠はないでしょう?
とにかく、どうあったら国民のためになるのか、ゼロベースで考えることを放棄している人なんだなとつくづく思います。


2010年1月16日(土曜日)

2009年8月11日。

カテゴリー: - noball @ 06時49分57秒

その日はnoball夏休み前最後の出勤日。
予定日を過ぎていたmakiは、そのまま入院かもしれない、と準備をして検診に行きました。

お昼休みくらいに「そのまま入院になった」とmakiから連絡があり、
特に仕事も残っていなかったnoballは早退することにしました。

「その頃には産まれているだろう」と
前から手伝いをお願いしておいたmakiのお母さんが
ちょうど駅に着いたとのことだったので、
チョウナンボーを保育園に迎えに行った後
合流してmakiの病院に向かいました。

病院に着くと・・・makiが産気づいているではありませんか!

両親学級を受けていないと出産に立ち合わせてくれない病院だったので一応受けておいたのですが、
チョウナンボーは分娩室に入れないということだったので、
彼が保育園に行っている間しか立ち会いは無理だなーと正直あきらめていましたが、
makiのお母さんにチョウナンボーを任せ、
noballは心おきなくmakiに付き添って分娩室に入りました。

完全無欠の安産体型、makiは期待にたがわぬスピードで、
あれよあれよという間に無事ジナンボーを産み落としてくれました。

部屋に戻った後はチョウナンボーやmakiのお母さんとご対面。
実家に帰る前のmakiの弟もちょうど顔を出してくれ、
彼の誕生をたくさんの家族で迎えることができました。

しかもnoballはそのまま夏休みに入り、
そこから一週間べったりと過ごせるというプレゼントつき。

makiのお母さんが手伝いに来てくれるタイミングでnoballを出産に立ち合わせてくれたり、
夏休み前で、家族も勢ぞろいできる時を選んできてくれたり、
つらく、苦しい時期に希望を与えてくれたり、
とにかくタイミングのいい子だと思います。

彼にはすでにたくさんの楽しみをもらいました。
たくさんの力をもらいました。
たくさんの笑顔をもらいました。

生まれてきてくれて本当にありがとう。

チョウナンボーに負けないような素敵な人生をどんなふうにしてプレゼントしてあげられるか、
noballとmakiは一生懸命考えたいと思います。

これからゆっくりと時間をかけて家族になっていきます。


2010年1月15日(金曜日)

産まれそう

カテゴリー: - noball @ 06時49分33秒

ジナンボーは2009年8月8日が予定日でした。
前回も速攻で生まれたので今回も日付が早まることを想定していました。
(実際、産婦人科の医者にも「早めに生まれると思うよ」と言われていた)
7月くらいにはnoballはそわそわして使い物になりません。
「まだか?」「まだか?」
早く会いたい一心でしたが、そういうセリフを連発し、makiとジナンボーにはさぞ迷惑だったことと思います。

ところが、一向に生まれる気配がありません。

早ければ7月中にも会えるかと楽しみにしていましたが、
いつの間にか8月の声を聞き、予定日が近づいてきていました。

そんな落ち着かない気分で8月5日を迎えました。

この日は西日本最大の花火大会が開催される日。
市内はどこも大渋滞で、車での移動がかなり厳しいのです。
makiは完全無欠の安産体型のため、産気づいてからもすぐに生まれることが予想され
(初産のときも破水から7時間くらいだった)
「家で産まないように気をつけてね」
なんて医者に言われてヒステリーを起こしたnoballは
その日は会社を早退し、病院の近くのホテルに部屋をとり、
落ち着かない気分で花火を楽しんだ?のでした。


2010年1月14日(木曜日)

発端

カテゴリー: - noball @ 06時49分05秒

noballがジナンボーの存在を知ったのは2008年の誕生日のことでした。
サプライズのプレゼントとして超音波写真をもらったのです。

うれしくてうれしくて、何回も「マジで?」「マジで?」と聞き返しました。
これ以上びっくりすることはもうないと思います。

当時、noballとmakiはいろいろと大変でした。
noballの転職、それに伴うぜんぜん知らない土地への引越し、
makiの流産、noballの母の病気再発、チョウナンボーの子育て疲れ・・・
次々と襲い来るストレスの嵐の中、makiは抑うつ障害となり、
noballも新しい環境に慣れるのに精一杯で、家族は沈没寸前でした。

そんな中、新しい命を授かったのです。
本当につらく、苦しい時期だったので、
生まれてくる子の存在がどれだけnoballとmakiの救いとなったか分かりません。

家族は「新しい命を迎える」、その希望でひとつになることができたのです。


2010年1月11日(月曜日)

やっぱ子供の姓は統一。でも・・・

カテゴリー: - noball @ 09時14分51秒

夫婦別姓法案が成立してもやはり子供の姓は統一の方針らしいです。
うーむ。どうしようかなー。
その前に亀井さんの反対で法案が成立するかどうかも怪しいもんですが。


2009年10月10日(土曜日)

子供の姓を統一?

カテゴリー: - noball @ 19時19分37秒

夫婦別姓の導入へ向けた動きが出ているのはいいのですが、子供の姓を統一すべきとの方針らしいです。

「兄弟が別姓だと悪影響が懸念される」とういことらしいのですが、具体的に何を指しているかがわかりません。

うちは今子供が2人いますが二人の姓は別にしています。
夫婦別姓の原点が「どちらの姓かを選ぶのはやめよう」とういことだったので夫婦が別姓でも子供たちがどちらかの姓に偏ってしまっては「そちらの姓を選んだことになってしまう」のではないかと考えたためです。
もちろん、そこに当事者である子供たちの意思は入っていません。将来的に2人が同じにしたいということがあれば変えてもらってもいいのですが・・・
とりあえず様子見です。


近況報告

カテゴリー: - @ 07時00分46秒

永らく更新していなかったので、ざっとお知らせ

昨年夏   関東から九州へ引越し

昨年冬   家族がホスピスに入院

今年始め maki鬱になる。精神科ではおそらく適応障害でしょう、とのこと(今はほぼ回復したと思われます)。

8月     第二子誕生。上の子とは別の姓
        今現在書類上はnoball と第一子・makiと第二子の二つの戸籍があり、noballとmakiは内縁関係


2009年9月30日(水曜日)

夫婦別姓内閣不一致?世論も反対?

カテゴリー: - noball @ 21時35分31秒

女性の大臣は夫婦別姓にとにかく前向き(参照)。

鳩山さんはこんなことを言っていますが内閣としての統制力を気にしているのでしょう。
「家族の一体感を損なう」とは思わないと言っていますから。

Yahoo!のアンケートサイトにこの件の記事もありました。
夫婦別姓に賛成が36%だけ・・・

明確な反対の理由があるんですかねえ?
人は見慣れぬものに臆病なだけなんじゃないでしょうか。


2009年9月29日(火曜日)

続報!!夫婦別姓

カテゴリー: - noball @ 20時31分15秒

なるべく早く実現してほしいものです(参照)。

しかし、「家族の一体感を損なう」っていう価値観はいったいなんだろうね?


2009年9月27日(日曜日)

選択的夫婦別姓導入へ!?

カテゴリー: - noball @ 23時19分18秒

うれしい!!!!

選択的夫婦別姓の導入へ!というニュースが報じられました!(参照
子の姓についてはまだ詳細の詰めが残っているようですが、ひとまず大きな一歩です!!!!
今後推移を見ていきたいと思います!


2008年6月7日(土曜日)

横浜あんぱんまんミュージアムへ

カテゴリー: - @ 23時20分17秒

 1歳半には、ジブリ美術館よりウケた。
 ジブリはオシャレだけど、あんぱんまんミュージアムは
子供の心に直接訴えるさまざまな仕掛けが・・!

入場料1000円は安かったと思います。

記念にパンを買った。
あんぱんまんパン

1コ300円・・・ぼったくりですな。
しょくぱんまんは味がついてないかと思いきや、両端から切込みが入っていてジャムが塗ってあった。


2008年5月23日(金曜日)

すみれさん

カテゴリー: - @ 00時12分29秒

「洋服の青山−綱島店-」でもらってきた風船。
そこらでもらう風船の9倍持ちがいい。
超上質!

すみれさん
noballが顔を描いて「すみれさん」として珍重する。

消耗品って質の違いが出やすいと思う。


2008年5月21日(水曜日)

新江ノ島水族館へ

カテゴリー: - @ 00時21分45秒

ショーのプールは八景島シーパラダイスより小さいので、パフォーマンスも
こぢんまり。
いるかいるか

ダイナミックさはないけど、近所の水族館ぽくて好き。


2008年5月20日(火曜日)

GW最後は再び湘南へ

カテゴリー: - @ 23時39分43秒

朝早く行ったら、まだ海からの水蒸気があがっていなくて富士山がきれいにみえた

湘南の海
中央にぼやっと白く見えるのが富士山


2008年5月17日(土曜日)

育児息抜き鎌倉

カテゴリー: - @ 23時58分02秒

 育児疲れでストレスがたまり、

「キィー!」

ってなっていたら、noballがお休みをくれました。
子の面倒は見るから一人でどっか行ってきな、と。

いやー嬉しかったっす。
初めての子育てで手の抜き方がよく分からず、しかも夜遅くまで保育園に預けているのが
やっぱりかわいそうかも・・と思い続けていたので、ますます頑張って子と触れ合い続けた結果、

「キィー!」

につながってしまったのです。

でもやっぱりどう手を抜いたら良いのかは未だに分かりません。

この日は晴れて自由の身になったので
鎌倉へ大好きなパスタを食べに行きました。

子の性格や年齢によると思うけど、今のところ子連れだと
「ゆっくり味わう」ということが出来ないからちゃんとした店には行く気が起きなかったので
今回のお昼ご飯は超楽しみ。

鎌倉駅からプラプラあるいていたら、古道具屋であっというまにお皿をお買い上げ。
鳥皿
大正時代のもの。一枚850円。
大好きな鳥柄です。

で、お皿の会計をしてから江ノ電の最寄り駅への行き方を聞いたら
ちょうどこの店の横の道を入ると近道だ、とのことで、行ってみる。

すると、こんな素敵な小路が!
鎌倉小路
マジすか!めちゃカマクラじゃないすか!ハンパないす!!
とトキメキながら道なりにくねくねと進んでいくと、

・・・

いきなり駅!
和田塚駅
駅っていうか、線路!?歩道ないし!

と、しばし戸惑う。

ホームから来た道を臨む
和田塚駅から小路を臨む

しかし、今日の第2の目的地の古道具屋も確か
線路を横断していくとこだとHPで見ていたことを思い出し、
気をとりなおして塀伝いに道へ出てから駅へ。

江ノ電pasmoになってたよ。レトロが造られたものなのだと
再認識。

そしてへ到着。しかし、
R
「定休日でございます」との無情な黒板・・・

しかも、鍵とかなしで本棚を雨戸に立てかけて戸締り終了って・・・
素敵過ぎです!ぜひまた開いてるときに訪れたいス!

その後、本日の主目的
タベルナ・ロンディーノ

祝日1時半過ぎに受付して並んで、食べ始めたの3時過ぎですね。
そのころにはもう並んでる人いませんでしたので、もし行かれる方は
その頃行かれるといいと思います。

湘南の海を臨みながらテラスでビール!後赤ワイン!!

1品目はパイナップルと豚ハム。
パイナップル豚
この取り合わせ大好き!そして旨!

あとパスタ
イカ墨

真ん中の赤いのはトマトソース。

どうやら仕上げにパセリを散らすのが常套手段らしい。

パスタは、麺とトマトソースは腰が抜けるほど旨かったけど、ソースは・・・?
私自身がイカ墨が苦手なのかもしれない。

今回イカ墨を頼んだのは、わたせせいぞうが「菜」という
キモノ鎌倉漫画でここのイカ墨が絶品と書いていたからなのです。
それにつられて今回は、選択失敗。
でもこの店多分おいしいですよ、かなり。
結局デザートとエスプレッソもいただいちゃいましたが、
エスプレッソはマジで本場の味!少な!旨!でした。

一人じゃなく何人かで行ってシェアしたい。
また行きたいなぁ

そして肝心の「母」休みですが、
久々の街あるきでヘトヘト。でも
心は100%リフレッシュ出来ました!

満喫!


2008年5月9日(金曜日)

コワげな子供

カテゴリー: - @ 23時29分01秒

りんごっ子

ハイジで、裏に両面テープの付いてる大きめのフェルトを買った。

ウキウキして家に帰り着き、「カワイイの買ったの!」と、このフェルトをnoballに見せたら

「全然かわいくない。むしろコワイ」

と言われ、そこで初めてこの絵のブラックなところに強く惹かれたことに気づいた。というか思い出した。

もともとこの絵を描いた人を知ったのは、
誰か(確か日本人・女流作家)の本の表紙で、それは「死ぬこどもたち」みたいなのがテーマな絵だったんだけど、
輪郭もなく、色合いもクールであっさりとしていて、一枚のハードカバーのカバー紙をキャンバスにして
その中でぽつりぽつりと死にゆく子供たちが描かれていて、確かにひとめぼれをした。
男子が多いところも、物理的なところもジットリしてなくて好みと思った。

しかし、先入観もなしに「ただりんごに乗ってる男の子」って絵をみただけでコワい系と分類する人がいる、
ってことに驚いた。

ほんとびっくりしたよ・・。

そして、この絵の作者を知っているひとがいたらぜひ名前を教えてください。


2008年3月6日(木曜日)

ラジオフライヤー

カテゴリー: - @ 15時39分39秒

去年のクリスマスに息子にいただいたラジオフライヤーの手押し車。
夜は酒のつまみのせとして活躍しています。

ラジオフライヤー酒台

しかし後ろにオマルとかおもちゃとか絵本がごちゃごちゃと写っていますねー。

うーん、美しくない・・・。

どうにか片付ける場所をつくらないと・・。


16 queries. 0.200 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress

 noballmaki.netとは
このホームページはnoballとmakiが結婚状態であることを示すために作られています。 noballとmakiの結婚にまつわる話を中心に、noballとmakiそれぞれのお話も乗っけていきます。
Powered by XOOPS 2.0 © 2001-2003 The XOOPS Project
:: XOOPS2 theme by PetitOOps ::